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SHADOW JOURNAL

まもなく入荷

終わった後、窓のような時間がある。おそらく30秒ほど。あるいはもっと長く。身体は落ち着いているが、心はまだ追いついていない。

ほとんどの人はその静寂をスマホの画面で埋める。私たちはそれを無駄だと思う。

Shadow Journalは質問を投げかける。製品についてではなく、あなた自身について。気づいたこと、驚いたこと、口に出したくないこと。

毎回違う質問。正解も不正解もない。

その中には不快に感じるものもあるだろう。

それでいい。


Oieffur

「誰も見ていない。」